南加東大会
Southern California TODAI-KAI

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ゴルフ部会

第26回南加大学同窓会対抗ゴルフトーナメント

第26回南加大学同窓会対抗ゴルフトーナメントは昨年度の成績優秀校の関西学院同窓会が幹事役となり、大変楽しく素晴らしい大会を開催されました。(参加者145名)
コースはアップダウンの激しいEagle Glen Golf Club。
ショットガンの前に大学対抗ドラコン大会があり、各同窓会選りすぐりの腕自慢の選手が二人ずつ、観衆の目の前で競技を展開しました。飛距離と同窓会名は写真の通り。

大会は例年のようにショットガンで一斉にスタート。
南加東大会からは、幹事役の蒲原さんを中心として、濱野、若林、伊藤、北原、森、柴田、岡本、諸氏がエントリー。エースの矢島さんと昨年度のシニアのベスグロをものにした松本さんが訪日のため出席出来ず、開催前から成績は危ぶまれておりましたが、シニアが健闘して何とか17校のうち11位にとどまることが出来ました。

プロ集団と言われる日大は今年も抜群の強さを発揮して優勝、これで連続10連覇です。
今年は三田会(慶応)が頑張り、堂々2位に入賞。栄えある来年度の幹事役を手にしました。(悲喜こもごも)
当日の当会選手の写真を添付いたします。








2009年は18校中第5位

関西学院大学が来年度の幹事校と決定

6月14日にパサデナのブルックサイドで開催された大学同窓会対抗ゴルフには18校がグループとして参加しましたが、日大が連続優勝、早稲田、関西学院がそれぞれ2位、3位となりました。東大はサンディエゴの松本さんがグロス76という好成績で個人の部でもたくさんの賞品を手にしました。

詳細は幹事校からの報告を待ちます。蒲原さんを筆頭に「絶対3位内入賞を実現させる」という意気込みで各自頑張りましたが惜しくも第5位でした。

しかしながら、尻から数えたほうが早かった往年の東大の成績が頭から数えて5位とはほかの大学も切歯扼腕といったところでしょう。

当日は東大から13名の精鋭(でないのも数人いたが)が揃いのユニフォーム帽子でチームワークの良さを見せました。なお、強力なメンバーであった今枝さんが栄転のため、当地を離れることになりました。しかしこの大会にかける熱意はすざましく、どこへ行っても同窓会対抗ゴルフには駆けつけるという約束(?)をしてくれましたので心強い限りです。

 

 

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大学同窓会対抗ゴルフの前哨戦

パサデナブルックサイドで開催

東大、京都大、一ツ橋大三大学対抗戦

スナップ写真をお届けします。

 

 

 

2008年は19校中第15位

早稲田が来年度の幹事校と決定

6月11日にパサデナのブルックサイドで開催された大学同窓会対抗ゴルフには19校がグループとして参加しましたが、日大が連続優勝、早稲田、関西学院がそれぞれ2位、3位となりました。東大は昨年活躍した実力者が日本へ帰国し、中堅どころが不調、ただひとり最年長のドクター若林氏がグロス83でラウンドして健在を示しました。上位5名は若林、四童子、松本、岩永、蒲原諸氏でした。各大学の上位5名のスコアは下記のとおりです。

日本大学(394)、早稲田(411)、関西学院(414)、中央(425)、神奈川(429)、東海(433)、明治(434)、学習院(436)、同志社(441)、上智(445)、法制(445)、慶応(446)、青山(452)、独協(455)、東京(455)、関西(465)、立教(475)、一ツ橋、国際基督教(515)

同スコアの場合は上位4名の合計スコアで順位が決まりました。

 

2009年度はしたがって本年度の2位の早稲田が幹事校となりました。

東大の幹事はうーん、この調子ですとまず5年以内には来ないかも。

当日勢ぞろいした南加東大会屈指のゴルファー・テン

ショットガンスタート地点に集合した各大学同窓会のゴルファーたち

 

東大3年連続第3位の偉業

2007年度大学同窓会対抗ゴルフ

5月6日に行われた大学同窓会対抗ゴルフで、南加東大会ゴルフ部は日大、早大に続き堂々第3位に入賞しました。これで2005年、2006年、2007年と3年連続の第3位となりました。15位以内にはとても入れなかった昔がうそのようです。入賞に貢献した選手、貢献できなかった選手ともどもご苦労様でした。また幹事役の松元世話人には幹事会の打ち合わせから各種連絡まで一同感謝しております。

今回の東京外語の幹事をもって、主な出場校はほとんどが幹事役を経験したことになり、来年度から新たに優勝校が幹事、もしその優勝校が2回目の幹事役を経験していた場合は次点の同窓会が幹事となることになりました。

 

3008年度はしたがって本年度の優勝校の日大となります。

東大の幹事も、この調子ですとまず5年以内には実現しそうです。

 

団体戦成績

1.日本大学 393
2.早稲田大学 411
3.東京大学 417
4.上智大学 417
5.中央大学 419
6.同志社大学 433
7.明治大学 436
8.慶応義塾大学436
9.学習院大学437
10.立教大学 443
11.青山学院大学  450
12.関西学院大学  453
13.関西大学 454
14.神奈川大学 454
15.法政大学 461
16.独協大学 471
17.西南学院大学  471
18.東京外国語大学   489
19.東海大学 490
20.国際基督教大学   492







 

 

東大3年連続第3位の偉業

2007年度大学同窓会対抗ゴルフ

5月6日に行われた大学同窓会対抗ゴルフで、南加東大会ゴルフ部は日大、早大に続き堂々第3位に入賞しました。これで2005年、2006年、2007年と3年連続の第3位となりました。15位以内にはとても入れなかった昔がうそのようです。入賞に貢献した選手、貢献できなかった選手ともどもご苦労様でした。また幹事役の松元世話人には幹事会の打ち合わせから各種連絡まで一同感謝しております。

今回の東京外語の幹事をもって、主な出場校はほとんどが幹事役を経験したことになり、来年度から新たに優勝校が幹事、もしその優勝校が2回目の幹事役を経験していた場合は次点の同窓会が幹事となることになりました。

 

3008年度はしたがって本年度の優勝校の日大となります。

東大の幹事も、この調子ですとまず5年以内には実現しそうです。

 

団体戦成績

1.日本大学 393
2.早稲田大学 411
3.東京大学 417
4.上智大学 417
5.中央大学 419
6.同志社大学 433
7.明治大学 436
8.慶応義塾大学436
9.学習院大学437
10.立教大学 443
11.青山学院大学  450
12.関西学院大学  453
13.関西大学 454
14.神奈川大学 454
15.法政大学 461
16.独協大学 471
17.西南学院大学  471
18.東京外国語大学   489
19.東海大学 490
20.国際基督教大学   492







 

 

2007年度大学同窓会対抗への選手選考

Trilogyの月例グロス上位者と若手で結成

本年5月6日に開催される大学同窓会対抗ゴルフの選手選抜と月例をかねたトーナメントが3月17日に同じコースで行われました。幹事の松元さんの奮闘の結果、一ツ橋フォーサムを入れて20名が参加、激戦の結果、下記の9名が選手に選ばれました。

1.浜野 宏   総指揮

2.若林明夫   

3.岩永裕二

4.松本泰幸

5.四童子 隆

6.三浦晋平

7.西川 敦

8.林 哲郎

9.松元 宗敏  コーディネーター・写真係・補欠

従来の選手と較べますと、シニアに代わって若手が4名参加しており、これまでにない強力なゴルフチームが結成されました。皆さん、がんばってください。


対抗戦の開催コースTrilogy Golf Course






惜しくも選抜からもれた?シニアの面々と奥様たち

 

大学対抗ゴルフ連続第3位祝賀会

濱野邸で6月4日開催

昨年と本年度の大学対抗ゴルフ大会連続第3位入賞祝賀会ということで南加東大会ゴルフ部長の濱野ご夫妻が入賞に貢献した人、しなかった人に関係なく関係者を自宅に招待してくださいました。

濱野氏宅は日本から宮大工を呼び寄せて建築した茶室がつとに有名で当日は奥様から茶の心、簡単な歴史、茶道具などの説明を受けたあと、茶室に案内され、参加者一同、日本の総合伝統文化である茶道の本当の「もてなし」を受けました。アメリカに住んでいてこのような本格的なもてなしを受けることが出来た幸せをつくづく感じました。

その後はLa Canadaの山上からの景色を楽しみながら、6月の宵を深夜まで語り明かしました。日本へ帰国されていたり、ビジネス出張、バケーションなどで今回参加できなかった方々は大変残念だったと思われますが、濱野氏曰く「来年の対抗戦の成績次第ではまたこのような宴を催しましょうとのことです。

割烹「石戸」からの専門の料理の鉄人たちが腕によりをかけて準備してくださった数々の料理とおいしいお酒、楽しい会話、ぜひ来年も開催していただきたいものです。(がんばりましょう)当日の写真のいくつかを下に貼っておきます。

 


茶室の入り口で作法を勉強する


濱野夫人がお手本を示す


日本の宮大工の手による茶室


簡単な茶道の歴史を勉強する


お茶会の後はゴルフ談義で談笑


割烹「石戸」のシェフが腕によりをかけて鮨を握る

 

第22回大学同窓会対抗ゴルフ

東大は昨年に続いて3位に入賞

優勝の日大にはわずか3ストローク

第22回大学同窓会対抗ゴルフは5月7日、Pasadenaの Brookside No.1コースで開催されました。団体戦への参加は20校を数え、148名の腕自慢(?)のゴルファーが母校の名誉をかけて技を競いました。


昨年の好成績に自信を持った南加東大会からは9名の参加者があり(うちシニア4名)そのうちの上位5名のスコアの合計がなんとプロ集団を噂される日大OBの合計スコアにあとわずか3ストロークに迫る快挙を成し遂げました。

2位の明治大学との差は2ストローク、上位3校はまさに鼻の差を競う激戦でした。
当日は濱野ゴルフ部長が東大プレーヤーにスナックと飲み物を配布したり、蒲原実行委員長からは詳細な各ホール攻略プランが手渡されるなど、まさに一団となった協力体制が2年連続第三位という偉業を打ち立てました。
当日の立役者はなんと言ってもドクター若林、7位から13位まで一線に並ぶグロス82で蒲原氏と並んで入賞に大きく寄与しました。


各大学の上位5名の合計スコアは次の通りです。


1 日本大学 418
2 明治大学 419
3 東京大学 421
4 慶応義塾大学 431
5 青山学院大学 434
6 早稲田大学 435
7 関西学院大学 440
8 同志社大学 446
9 上智大学 447
10 学習院大学 449
11 神奈川大学 452
12 東海大学 463
13 獨協大学 468
14 法政大学 468
15 中央大学 469
16 関西大学 470
17 東京外語大学 477
18 立教大学 498
19 一橋大学 525
20 国際基督教大学 531


ユニフォームも帽子も揃えてチームワークは最高でした


第21回大学同窓会対抗ゴルフ大会

東大は堂々3位入賞

21回大学同窓会対抗ゴルフ大会は5月15日Sierra Lakes Golf Courseで、20校以上が参加して開催されました。参加選手152名、各校10名参加のうち、上位5名のグロススコアで競うこの大会も今年で21回目、初めての幹事役とあって南加東大会のゴルフ部は準備委員会を設立、実行委員会の蒲原氏を中心として一丸となって動きました。各日系企業へ賞品の寄贈をお願いにあがり、前日は袋詰作業、運搬と普段慣れてない仕事で疲れていたにもかかわらず成績は明治、慶応、早稲田などなみいる強豪大学をおさえて堂々の3位に入賞しました。大会の進行も非常にスムーズで各校同窓会からお礼のメールが続々届いております。

高瀬会長には、たった1分のスピーチのために、遠方までお越し頂きました。
とても充実感のある1日でした。何にもまして、全員が協力しあうことでいままで以上に連帯感が強まったことは大きな大きな収穫であったと思います。

皆様、お疲れ様でした。!!

当日の写真を下に掲載します。

 



受付も準備万端



ユニフォームも揃えました



明治大学は駅伝応援の旗を日本から入手



ドライビングレンジでは各校とも練習に余念がない



競技ルールを説明する小林 氏と濱野氏



「植栽にいれた場合はドロップエリアで・・」誰も聞いていない



まもなくスタート



優勝した日大のメンバー(プロ集団)



慶応大学



上智大学



東京外語大



中央大学



同志社大



早稲田大学



青山学院(2位の栄誉に輝いた)



前年度幹事の神奈川大学の面々



関西大学と学習院



明治大学(白雲なびく駿河台)



独協大学



龍谷大学と法政大学



ミセス遠山(大活躍でした。感謝多謝)



南加東大会シニア3羽カラス?



賞品授与式 (ドーネーションありがとうございました)



選手一同とボランティアの皆様

20年来の快挙に沸く東大会の選手達



優勝した日大のプロ集団



個人の部、ベストグロス賞を濱野ゴルフ部長から授与された日大の石山氏



優勝は例年通り、日大でした。キャップテンの二宮氏

 

 


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